アクが強いかもしれない私の日常と子育て「私は。」

死ぬこと

日常

誰にも奪われない、自分だけのもの

私の日課は、祖父母と電話で話すこと。 90歳を超え、体力も気力も弱ってきた祖父は、電話のたびにこう言います。 「早く死にたい。こんなに苦しい思いをするなら、早く死にたい」「こんなに辛いのに、生きているのが本当に嫌だ」「ああ、死にたいな。辛い...
2026.02.17
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